しじみの小部屋

猫のしじみちゃんと夫婦の暮らしです。新たに黒猫ののこが家族になりました。



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しじみのごきげんが・・・・



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すこし、しじみの機嫌がわるいです。

ずっと、ではなくなんとゆーか

ちらりちらり。

 

 

 

 

 

 

 

 

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なんでっ!?ヤなんだけど。

 

 

 

 

 

 

 

ぶんむくれ。

私をベッドに誘って抗議。

 

 

 

 

 

 

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あのね、しじみ、ヤダ。

 

 

 

 

 

 

 

うーん・・・・・

でもね、ひいきしてるでしょ?

ちょっとだけ、がまんして?ね?

 

 

 

 

 

 

 

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ヤダッ!しじみ、我慢したくないもんっ

 それに、ひいきなんてされてないもんっ!

 

 

 

 

 

 

困りました・・・・・

 

 

 

 

 

実は、ののこが寝室で私の足元で

わりと低くない確率で眠るようになりました。

(超うれしい)

しじみか、私。どちらか目覚めると

しじみがベッドに乗って来て

私との朝のいちゃいちゃタイムが始まるのですが

足元にののこがいるものですから

すぐ、目に入ります。

それが気に入らず

どうもご機嫌がよろしくないのです。

1度、チーが階下で眠ってしまい、

トイレに起きた私がののこを抱っこして

連れてきたのを見つかったのもマズかったようです。

ふだんは「ブゥ顔」がデフォなので

そう大きくは見えませんが

しじみちゃんのおめめはおっきいです。 

その時は、

ただでさえ、大きな目をまんっ丸に見開て

私の腕の中のののこを見ていました。

しじみには寝室がやっぱり聖域なんだな。

 



 

油断しました。

 

 

 

 

反省です。

 

 

 

 

 

 お膝猫が年中無休になったのも

きっと、しじみなりの主張なのでしょうね。

今日も、夕食を並べていたら、

しじのの、どちらがソファーか、で

牽制しあっていました。

こーゆーとき、1人の晩御飯は不便です。

 

 

 

ののこが譲ったので

しじみがお膝を勝ち取りましたが

そうでなければ

すねみに変身したことでしょう。

 

 

 

 

いけません。

いけません。

反省です。

 

 

 

おとなしく、けなげなののこをついつい贔屓しがちです。

「先住優先」。

改めて肝に銘じます。



 

 

のの贔屓は、こっそり濃厚に......


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